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2010年2月から第一土日援農日を開催します

トランジション都留が2010年もいよいよ活動を開始します。

1/16の「まんなか」cafeに続いて

かとうだいごさんが2月から毎月第一土日に開催する
「かとうさんち援農日」に
トランジション都留も共催として協力させていただくことになりました。

「かとうさんち援農日」の詳細はこちら

イベントだけでなく、かとうさんちの「日常の暮らし」を体験しに
ぜひいらしてくださいね。
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7/7 9:00 イベント「天ぷら油号を作ろう!」を開催します。

さらに・・続けてイベント開催が決定しました!

イベント第2弾は「天ぷら油号を作ろう!」です。
実は都留にはすでに一台天ぷら油号が走っています。
私も何回も乗せていただいていますが・・
一体どうなっているの??
個人的に非常に興味がありました。
今回はさらに2台の車を天ぷら油号にします!!

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「天ぷら油号を作ろう!」

日時:2009年7月7日 9時開始(1日予定)
場所:かとうさんち(都留市平栗。詳細は、申し込まれた方にお伝えします)
参加費:200円(お茶代。当日お支払いください。)
内容:番長とだいごさんちの車を、天ぷら油号に!
申込方法 :
メールにてお申し込みください。
お名前、電話番号、メールアドレス、「7/7参加希望」とご記入いただき、
ttowntsuru@gmail.com までメールをお送りください。

主催 :
トランジション都留準備会

7/3 19:00 第1回上映会を開催します。

トランジション都留の立ち上げ準備会の打合せは順調に続いています。
第1回 5/26(火)に続いて・・
第2回 5/28(木)
第3回 6/ 3(水)

いずれも参加者は第1回と同様にだいごさん・ゆきちさん・あやちゃん・ひろみんの4名で
場所はだいごさんち。

そして、第4回は6/10(水)
参加者は、だいごさん・あやちゃん・番長・しげるくん・けいこちゃん・ひろみんの6名
場所は都留文科大学。

一気に準備会のメンバーもバラエティーにとんだ感じになりました?!

そして、いよいよトランジション都留の立ち上げ準備会の活動のひとつとして
定期的にみんなでDVDを見て考える会を開いてみようということになりました。
第1回目の上映は、「ぶんぶん通信?1 (映画「ミツバチ羽音と地球の回転」より)」です。
これを見て、参加者のみなさんと「持続可能な未来」について考えてみたいと思います。

ご興味のある方はぜひご参加くださいね。

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「持続可能な未来」って、なぁに?

****「ぶんぶん通信?1 (映画「ミツバチ羽音と地球の回転」より)」を見て、考えよう****

日時 : 2009年7月3日(金)
開場 : 19:00

タイムスケジュール:
開場         19:00
上映         19:15?20:25
みんなで考えよう 20:25?21:15
終了         21:15

上映内容:
ぶんぶん通信?1 (映画「ミツバチ羽音と地球の回転」より)
http://888earth.net/index.html

参加費:
800円
(うち400円は、映画の上映料(鎌仲監督の活動資金)として監督のもとへ支払います。
それ以外は、お茶代。当日お支払いください。)

場所 :
かとうさんち (都留市平栗。詳細は、申し込まれた方にお伝えします)

申込方法 :
メールにてお申し込みください。
お名前、電話番号、メールアドレス、「7/3参加希望」とご記入いただき、
ttowntsuru@gmail.com までメールをお送りください。

主催 :
トランジション都留準備会
プロフィール

TTT

Author:TTT
 トランジションタウンとは「安い石油の大量消費を前提とした社会」から「地域をベースとしたしなやかで強い社会」へ移行しようという活動です。

 2005年にイギリスのトットネスという町ではじまり、今では世界で3000以上の町・地域が取り組み始めています。

 日本でも、すでに全国で11箇所以上でこの活動が始まっています。トランジョン都留(つる)は、山梨県都留市でこの活動に取り組む団体で2009年5月に発足しました。

 山梨県の東部に位置する都留市は、山・緑・水に囲まれた自然豊かな地域です。

 日々、土にまみれているトランジション都留では、「フットワーク軽く」「楽しむ」が合言葉。

 とにかく自分たちが、心から「楽しい」「快適」と感じることを、ひとつずつ実現していくと、それが結果的にトランジション的な活動になっています。

 すでに、ほとんど石油に依存しない暮らしを実現しているメンバーの家を会場にして、天ぷら油で走る車をつくったり、コンポストトイレをつくったり、映画の上映会をしながら持続可能な暮らしについて話し合ったり…といった、日々のくらしに密着した活動を行っています。

 そのほか、耕作放棄地を開墾し、米・麦・大豆・野菜などを作付することで、遊休農地の解消や地産地消の促進、食料自給率の向上を図るプロジェクトを行ったり、地元の市民団体とのネットワークを促進するNPO法人設立の主体になるなど、地域ぐるみでの脱石油社会の実現に向けた試みを始めています。

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